

シンガポール行き高速鉄道RTS開通目前!
マレーシア・ジョホールバル駅直結
注目不動産プロジェクトの魅力
| 日時 | 2026年12月7日(月)19:00~20:00 |
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| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | ステイジアキャピタルジャパン株式会社 |
| 共催 | 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン) |
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| 内容 | 交通インフラの整備と経済特区構想で注目されるジョホールバルの不動産市場 マレー半島の最南端に位置する都市、ジョホールバル(JB)。1997年にサッカー日本代表がワールドカップ初出場を決めた「ジョホールバルの歓喜」の舞台として知られるこの街では、近年、交通インフラや都市開発の整備が進められています。
JBは世界的な金融センターであるシンガポールの対岸に位置し、両都市は「ジョホール・シンガポール・コーズウェイ」などの幹線道路で結ばれています。シンガポールとマレーシアの間には所得水準や物価に違いがあり、日常的に多くのマレーシア人がシンガポールへ越境通勤しています。一方、両都市間の道路交通では、朝夕を中心に渋滞が発生し、長年の課題となっていました。
こうした背景のもと、両都市を結ぶ新たな交通手段として整備が進められているのが、新交通システム「RTS(Rapid Transit System)」です。JBのブキ・チャガー駅とシンガポールのウッドランズ・ノース駅を結ぶ鉄道で、2027年2月の旅客運行開始が見込まれています。駅間の所要時間は約5分、ピーク時には片方向で1時間あたり最大約1万人の輸送能力を持つ計画です。開業すれば、両都市間の移動手段の選択肢が広がることになります。
さらに、交通網の整備に加えて、シンガポールとジョホール州が連携して進める「ジョホール・シンガポール経済特区(JS-SEZ)」の取り組みも進んでいます。2025年1月には両国間で経済特区に関する協定が締結され、国境を越えた人の往来や企業活動、投資の促進に向けた取り組みが進められています。こうした動きが、JBの地域経済や不動産市場にどのような影響を与えるのか、今後の動向が注目されています。
今回のセミナーでは、RTSのブキ・チャガー駅から徒歩約10分、ウォーターフロントエリアに位置する大規模分譲マンションを取り上げます。物件の立地や価格帯、周辺環境などを紹介し、シンガポールとの地理的な近さや交通アクセスの変化といった観点から、ジョホールバルの不動産市場について解説します。セミナー当日は、JBの経済動向、RTSをはじめとするインフラ開発の進捗、JS-SEZの取り組みなどを踏まえ、現地不動産市場の現状と今後の動向をわかりやすく解説します。あわせて、紹介物件の概要や価格帯、現地銀行ローンを利用する際の条件や仕組みについても詳しくご案内します。
海外不動産投資を検討されている方や、マレーシア・ジョホールバルの不動産市場に関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
<マレーシア・ジョホールバル(JB)不動産および紹介物件のポイント> ●大手デベロッパーが手掛ける大規模分譲マンション ●2,000万円台から購入可能な物件をご紹介 ●日本国内の不動産を担保としない現地銀行ローンの仕組みと利用条件を解説 ●2027年2月の開業が見込まれるRTS(高速交通システム)。開業後はシンガポールまで駅間約5分 ●紹介物件はRTS駅から徒歩約10分のウォーターフロントエリアに立地 ●RTSのピーク時の輸送能力は片方向1時間あたり最大約1万人 ●紹介物件の価格帯や、シンガポールとの不動産価格の違いを解説 ●交通インフラの整備やジョホール・シンガポール経済特区(JS-SEZ)の取り組みなど、JBの経済動向と不動産市場の展望を紹介
※海外不動産は、日本と法制度・税制・取引慣行等が異なります。購入にあたっては、契約条件や諸費用等をご確認ください。 ※物件価格の日本円換算額は為替変動により変わる場合があり、別途諸費用が発生することがあります。 ※現地銀行ローンの利用には所定の審査・条件があり、融資の利用や融資条件を保証するものではありません。 ※海外不動産投資には、為替変動、物件価格の下落、空室・賃料変動、流動性等のリスクがあります。将来の値上がりや賃料収入、投資元本の回収を保証するものではありません。投資にあたっては、ご自身の判断と責任でご検討ください。 |
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