【中小企業経営者 必見】
3月決算企業、実質タイムリミットまであと3ヵ月!
即時償却×想定利回り8.4%*
今から始める「マイクロFCオーナー制度」の全貌

日時 2026年11月24日(水)17:00~18:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員 申込受付中
対象
主催 株式会社FEEEP
共催 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン)
協賛
内容

「27年3月末まで」だと遅い!? 実質タイムリミットまであと約3ヵ月



3月決算の法人にとって、決算対策を考える時間は限られています。「中小企業経営強化税制」の適用期限は2027年3月末。しかし、一定の要件を満たした設備投資について即時償却を活用するには、設備の取得前に必要となる手続きなどがあり、3月31日を待ってから動けばよいわけではありません。3月決算から逆算すれば、今から準備を始めることが重要です。



 



そこで本セミナーでは、中小企業経営者が知っておきたい「中小企業経営強化税制」の基本から、決算対策として検討する際のスケジュールまでを解説。さらに、アプリ連動型・無人運営コワーキングスペース「FEEEP」の個別ブースを1口単位で保有する「マイクロFCオーナー制度」を紹介します。単なる節税・決算対策ではなく、投資後の収益化までを見据えた仕組みとはどのようなものなのか――想定利回り8.4%*の収益モデルや、運営負担を抑えた仕組み、店舗分散、出口戦略まで具体的に解説します。



 



【こんな人におすすめ】



・今期、利益が出ており、決算対策を検討している中小企業経営者



・3月決算で、来期の納税負担を見据えて早めに準備したい中小企業経営者



・「即時償却」を活用した決算対策に関心がある中小企業経営者



・税負担だけでなく、中長期的な収益化も見据えた対策を検討したい中小企業経営者



・本業が忙しく、運営の手間を抑えられる投資を探している中小企業経営者



 



【セミナー内容】



■ 3月決算企業、実質タイムリミットまであと3ヵ月!



・2027年3月末に期限を迎える「中小企業経営強化税制」と即時償却の仕組み



・3月決算から逆算した、今から準備すべきスケジュール



■ 決算対策として活用する「マイクロFCオーナー制度」とは?



・FEEEPのワーキングブースを1口単位で保有する仕組み



・一定の要件を満たした場合の一括償却と、投資予算に応じた口数調整



・アプリ連動型・無人運営による手間を抑えた運営モデル



■ 想定利回り8.4%*を目指す収益モデルと出口戦略



・中長期の収益化を見据えた仕組み



・店舗分散や融資によるレバレッジ効果



・手残りを意識した出口戦略と具体的方法




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*中小企業経営強化税制の適用には、企業規模や設備の種類、取得・手続き等に関する一定の要件があります。すべての企業・設備が適用対象となるわけではありません。適用可否や税務上の取り扱いについては、個別の状況に応じて税理士等の専門家にご確認ください。



*掲載の利回りは一定条件下における想定値であり、将来の運用成果・収益を保証するものではありません。事業環境や施設の稼働状況等により、実際の収益は想定を下回る場合があります。投資には元本割れ等のリスクがあります。また、融資を利用する場合は、返済負担や金利変動等のリスクがあります。契約内容や市場環境等によっては、保有する権利の譲渡・売却等が希望どおりに行えない場合があります。

備考

瀬戸口稜二

株式会社FEEEP
執行役員 経営企画
広島大学総合科学部卒業。株式会社サンゲツ、株式会社アイドマ・ホールディングスに勤務。独立後は、Ed Techスタートアップ立ち上げや人材紹介事業、上場会社の新規事業開発(メディア、プラットフォームなど)、3Dプリンター系のスタートアップの創業など、事業開発や事業立ち上げの業務に従事。
2021年の創業よりFEEEPの事業立ち上げや開発を行なっており、FEEEP RESORTの事業責任者を務める。

お問合わせ

株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン)
ggo_info@goldonline.co.jp


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