現役税理士が監修・解説!
不動産を持たない「民泊投資」
福岡・札幌で平均実質利回り14~20%※の運用実績を限定公開

日時 2026年10月17日(土)10:00~11:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員 申込受付中
対象
主催 株式会社GP
共催 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン)
協賛
内容

◆「不動産を持たない」民泊投資とは?



従来の不動産投資では、開業準備費用、設備工事費、広告掲載費、運用サポート費など物件購入のために多額の資金が必要となるほか、固定資産税や修繕費など、物件を所有することに伴うさまざまな負担があります。



 



一方、株式会社GPが手掛ける「不動産を持たない民泊投資」は、不動産を取得することなく民泊事業へ参画できる仕組みです。



 



立地選定、内装、価格設定、OTA(オンライン予約サイト)の管理、清掃、宿泊者対応など、民泊運営に必要な業務をサポート。投資家自身が日常的な運営を行う必要がない点も特徴です。



 



◆福岡・札幌で平均実質利回り14~20%の運用実績



株式会社GPでは、福岡・札幌を中心に平均実質利回り14~20%の運用実績があります。



 



ここでいう「実質利回り」とは、表面上の売上ベースではなく、必要経費控除後の数値を指します。つまり、運営費・管理費などを織り込んだうえでの収益性です。



 



もちろん、稼働率や市場環境の変動リスクは存在します。しかし、実際の運用データをもとに算出された数字である点は重要です。



 



民泊の収益は、物件の立地だけで決まるものではありません。インバウンド需要の取り込みや季節に応じた価格設定、集客、予約管理など、さまざまな要素が収益を左右します。



 



セミナーでは、実際の運用事例や収支資料をもとに、どのように収益が生み出されているのかを分かりやすく解説します。



 



※当社実績によるものであり、将来にわたり保証するものではありません。



 



◆Airbnb世界上位1%の宿泊施設を特別公開



今回のセミナーでは、株式会社GPが手掛ける民泊投資の運用事例に加え、Airbnbで世界上位1%にランクインした宿泊施設の事例も紹介します。



 



運営するのは、元日本航空の客室乗務員。宿泊者目線に立ったサービスや丁寧なメッセージ対応、設備案内などを徹底することで、高い評価と予約率を実現しています。



 



2025年12月には月間売上60万円を達成し、同じ建物内の他室と比較しても高い予約率を維持。こうした実際の宿泊施設の事例を通じて、民泊事業の収益構造や、安定した予約につなげるための取り組みについても紹介します。



 



◆現役税理士が解説する民泊投資



本セミナーでは、民泊投資の仕組みや実際の運用実績だけでなく、松尾浩輔税理士が「なぜ高利回りが実現できるのか」「どのようなリスクがあるのか」についても包み隠さず解説します。



 



具体的な事例をもとに、民泊投資を検討するうえで知っておきたいポイントを紹介します。



 



<セミナー内容>



●なぜ、今、民泊が注目されているのか



●資産活用としての民泊



●全額経費化による節税対策(税務上の判断は個別具体的であり、税理士または所轄の税務署への確認を前提とします)



●不動産を持たない民泊



●GP独自の集客・マーケティング戦略を公開



●福岡、札幌の優先案内物件を紹介



 



<こんな方におススメです>



●余剰資金として、自己資金1,000万円をご用意できる資力のある方



●不動産投資家、経営者、高所得サラリーマンの方

備考

税理士 松尾浩輔

(松尾浩輔税理士事務所 代表)
学歴
長崎県立大学経営学部卒
長崎県立大学経済学研究産業経済・経済開発修士課程修了

経歴
税理士法人内田会計事務所(旧:税理士法人アップパートナーズ)

中小企業や個人事業主を中心に、税務顧問、決算申告、資金調達支援、財務分析、事業承継対策など幅広い分野で相談を受けており、単なる税務処理にとどまらない総合的なサポートを行っている。

お問合わせ

株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン)
ggo_info@goldonline.co.jp


株式会社幻冬舎ゴールドオンラインは、セミナーの内容について、正確性、有用性、確実性、安全性等につきまして、いかなる保証もいたしません。また、セミナーは、弊社が投資やサービス利用等の勧誘・推奨を目的としたものではなく、投資やサービス利用等によって生ずるいかなる損害についても責任を負いません。最終的な投資やサービス利用等の決定は、お客様ご自身の責任と判断でなさるようにお願いいたします。