

想定利回り*15~19%、平均稼働率*98%
自己資金*2,500万円から参入できる高齢者向けシェアハウス
新しいカタチの不動産投資の全貌
| 日時 | 2026年10月6日(火)17:00~18:00 |
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※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | NBCインターナショナル株式会社 |
| 共催 | 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン) |
| 協賛 | |
| 内容 | 負の動産を富の動産に変える新しい不動産投資モデル『 人口減、建築費や地価高騰による利回りの低下――。今、不動産投資市場は、従来の投資モデルの「限界」と「ジレンマ」に直面しています。 そのようななか注目を集めているのが、高齢者向けシェアハウス事業「Safe Nest(セーフネスト)」です。 本事業の最大の特徴は、「増え続ける空き家」と「拡大する高齢者単身世帯」をマッチングさせる点にあります。この構造により、初期費用を抑えながら、安定した運営を目指せる投資モデルとなっています。 入居希望者との契約から退去手続きまで、煩雑な業務は本部が完全代行するため、本業に支障なく取り組めます。事業収益を目指しながら、「空き家問題」や「高齢者の住まい不足」といった社会課題の解決にもつながる、次世代型のビジネスモデルです。 今回は全国へのエリア拡大に伴う募集として、先着10名様(社)限定の特別なキャンペーン情報もお届けします。
■投資案件としての3つの強み ① 拡大し続ける巨大市場(ターゲット層) 65歳以上の単独世帯は、2050年には1,084万世帯へと拡大する見込みです。この拡大する「住まい需要」が、本事業の成長可能性を支える要素となります。 ②初期費用2,000万円台からの運用 全国に900万戸以上あるとされる「借り手のない空き家」を有効活用。通常の不動産投資に比べ、初期投資やランニングコストを抑えた事業展開を目指せます。 ③ 高い専門性による参入障壁(差別化) 独自の立地選定基準と改装ノウハウに加え、地域との連携。競合との差別化につながる事業基盤を構築しています。 ■実際の運営データに基づく3つの実績 ① 安定した入居需要による「高い稼働率」 社会的な需要が高まる中、既存シェアハウスはすべて、97%以上の稼働率を実現しています。空室リスクへの対策を講じながら、安定した運営を目指せます。 ② 期待できる高利回り 想定利回りは15〜19%超。安定稼働後には年間数百万円以上の営業利益を見込めるケースもあります。 ③ 社会貢献と事業成長の両立 空き家が再生されることで地域の防犯環境改善につながり、高齢者に「つながる安心、温もりの住まい」を提供できます。事業を通じた地域貢献にもつながります。 【こんな方におすすめ】 ・初期費用2,000万円台から参画可能、新しい不動産投資を探している方 ・実質利回り4~5%の一般的な不動産投資に限界を感じ、より高収益を目指したい方 ・手間がかからず、本業に支障をきたさず、 ・「しっかり収益を上げながら、社会課題の解決にも貢献できる」投資モデルに魅力を感じる方
【セミナー内容】 ▼日本が直面する社会課題(空き家・高齢者の住まい不足) 「負」動産を「富」動産に変える新しい不動産業「Safe Nest(セーフネスト)」とは? ▼事業立ち上げから運営管理まで本部が実施! 想定利回り15〜19%の収益構造 初期費用2,500万円から〜、低コストで始められる空き家活用のメリット ▼千葉での既存拠点の実績と概念シミュレーションの公開 ▼全国エリア拡大に伴い、
※掲載している利回り・稼働率等の数値は、既存拠点における実績値または一定条件下での試算・想定値であり、将来の収益や稼働率を保証するものではありません。物件条件・稼働状況等により変動します。 |
| 備考 |
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