

金利上昇・インフレ時代の「融資戦略」
アパート経営において、なぜ「1棟目の融資」が 2棟目以降の融資を左右するのか?
2棟目・3棟目を見据えた「融資」と「物件選び」の考え方
| 日時 | 2026年10月3日(土)11:00~12:00 |
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| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | 株式会社アパックスホーム |
| 共催 | 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン) |
| 協賛 | |
| 内容 | あなたの「1棟目」を、将来の投資戦略から考える 1棟目の物件をどの様に購入するかは、その後の投資計画を考えるうえでも重要なポイントの1つです。物件の収益性や資産価値、借入条件、賃貸需要など、購入前に確認しておきたい事項は多岐にわたります。ただ、それ以上に、金融機関ごとの融資の特徴や金利条件などを総合的に判断し、将来的な収支や資金計画まで含めて物件を検討することが大切です。また、すでに不動産を所有している場合には、既存物件の収支状況や借入状況などが、その後の投資計画や金融機関への融資相談に関係する場合があります。
そこで本セミナーでは、「1棟目を購入する際に、将来の投資戦略をどう考えるか。どの様にして物件を増やしていくか」という視点から、融資と物件選びのポイントを解説します。単に「利回りが高い」「金額が安い」といった指標だけで判断するのではなく、キャッシュフローや資産評価、賃貸需要など、複数の観点から物件を増やしていくための融資面の大事な考え方をお伝えします。
【こんな方におすすめ】 ・これから1棟目の不動産投資を検討している方 ・金利上昇やインフレなど、現在の市場環境を踏まえて物件選びを考えたい方 ・将来的な二棟目、三棟目の購入も視野に入れて投資計画を考えたい方 ・利回りだけではなく、キャッシュフローや資産評価、賃貸需要なども含めて物件を検討したい方 ・不動産会社による物件選びや融資相談のサポートについて知りたい方 ・自身の資産状況や属性を踏まえた不動産投資について相談したい方
【セミナー内容】 ●1棟目の購入前に考えておきたい「融資」と「物件選び」 ・2棟目以降を見据えた不動産投資計画の考え方 ・既存物件の収支状況や借入状況が、その後の投資計画に与える影響 ・利回りだけでは判断できない、キャッシュフローと資産評価の考え方 ・物件購入前に確認しておきたい賃貸需要や運営面のポイント ●アパックスホームが考える「1棟目」の物件選び ・土地選定から建築、賃貸管理まで一貫して対応する体制について ・物件選びで確認しておきたい賃貸需要・入居状況などのポイント ・初期費用や収支を踏まえた投資シミュレーションの考え方 ●金融機関への融資相談を進めるためのポイント ・融資相談の際に整理しておきたい属性・資産・借入状況などの情報 ・金融機関によって異なる融資条件・審査の考え方 ・不動産会社と金融機関との連携を活用した融資相談の進め方 ・アパックスホームがご紹介する物件情報について
*不動産投資には、空室、賃料下落、物件価格の変動、修繕費等の発生、金利上昇、災害その他のさまざまなリスクがあります。また、不動産投資における融資の可否や融資条件は、金融機関による審査によって決定されます。金融機関によって審査基準や融資条件は異なり、融資の承認、融資額、金利、融資期間その他の条件を確約するものではありません。 *本セミナーで紹介する事例・シミュレーション等は、一定の条件に基づく参考例であり、将来の運用成果、収益、キャッシュフロー、物件価格等を保証するものではありません。実際の投資判断にあたっては、物件ごとの条件、契約内容、収支計画、融資条件等を十分にご確認ください。 |
| 備考 |
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