

2026年第2四半期「GDP5.8%増」で通年見通し上方修正へ
高い成長率で注目される「マレーシア」が国際分散投資で関心を集める理由
| 日時 | 2026年9月10日(木)17:00~18:00 |
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| 会場 |
〒151-0051 東京都 渋谷区千駄ヶ谷2-30-1 ベネッセビル2階
東京メトロ副都心線 北参道駅2番出口から徒歩8分 JR 千駄ヶ谷駅から徒歩9分 都営地下鉄大江戸線 国立競技場駅から徒歩9分 ※セミナー会場に駐車場のご用意はございません。 公共交通機関のご利用をお願い申し上げます。 |
| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
| 対象 | |
| 主催 | K-innovate株式会社 |
| 共催 | 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン) |
| 協賛 | |
| 内容 | 上方修正が相次ぐマレーシア経済、資産分散先として関心が高まる背景とは 世界情勢が不透明感を増し、地政学的リスクなどの外部要因が意識されるなか、相対的に堅調な経済指標を示すマレーシア経済に注目が集まっています。 マレーシア統計局が7月に発表した2026年第2四半期のGDP速報値は前年同期比5.8%増となり、市場予想を上回る結果となりました。この結果を受け、複数の調査会社が2026年通年の経済成長率見通しを5%程度へ上方修正しています。インフレ率も比較的落ち着いており、安定した内需が経済を下支えしていることから、海外資産を組み合わせた分散投資の観点で、マレーシア市場への関心が高まっています。 本セミナーでは、最新のマクロ経済動向を踏まえ、マレーシア市場への関心が高まる背景を解説します。あわせて、マレーシアで展開予定のホテルレジデンス『Richmond Estelar(リッチモンド・エステラ)』の概要についてもご紹介します。当日は優待内容についてもご案内予定です。マレーシア市場の動向とブランドレジデンスの概要について理解を深める機会として、ぜひご参加ください。
マレーシア初進出の国際的な4つ星ホテルレジデンス ▼世界30カ国以上で展開する「Barceló(バルセロ)グループ」初進出 ▼利便性の高い立地 ▼フリーホールド(永久所有権) ▼充実の付帯設備 ▼独自の運用・管理体制 ▼長期滞在ビザプログラム対応ユニットも 「MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)」の年間90日以上の滞在義務に対応したユニットもご用意
*実際の販売状況については、セミナーでご確認ください。
※本セミナーは特定の不動産商品のご紹介を含みます。 |
| 備考 |
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