

民泊参入、今こそ“三度目”の大チャンス!?
補助金最大200万円×即時償却での節税を目指す「運営自動化民泊セミナー」
~コロナ禍でも「実質利回り15%」を実現したノウハウを大公開~
| 日時 | 2026年8月15日(土)10:00~11:00 |
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| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | 株式会社タスワンカンパニー |
| 共催 | 株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン) |
| 協賛 | |
| 内容 | いま全国で民泊の法規制が強化されていることを、ご存知の方は多いと思います。これを聞いて民泊の参入にネガティブなイメージを持たれた方、それは"大きな間違い"です。
2025年の訪日外国人旅行者数は4,000万人を超え、さらに観光庁が掲げる2030年の目標6,000万人も前倒しで達成すると予想されています。「法規制で競合が減るのに、訪日外国人は増え続けている」のです。
ただし、チャンスとはいえ無策では大やけどします。今、民泊市場では「予約が殺到する勝ち組」と「閑古鳥が鳴く負け組」の二極化が進んでいます。
では、一体どこで「差」がつくのでしょうか?
大阪市内を中心に400件以上の民泊運営実績を持つ株式会社タスワンカンパニーは、この過当競争の中でも成果を出し続けており、「顧客1名につき平均2物件」をご購入いただいております。
特筆すべきは、“コロナ禍を含めた”過去5年間において、運営物件の8割が「実質利回り15%以上*」を継続しているという事実です。しかもこれは「稼働前の準備や稼働後の運用業務を、弊社に全て外注した状態」での純利益の実績となります。 *利回りは、想定(または過去)の稼働率に基づき算出しており、将来の運用成果を保証するものではありません。
なぜ、これほど高い実績を維持できるのか。その答えが、私たちが提供する「民泊経営パッケージ」に凝縮されています。
本セミナーでは、初期投資400万円からスタートし、賢く節税*(全額即時償却の可能性)しながら補助金も駆使して、「実質利回り15%以上」のインカムゲインを目指すための具体的なカラクリを、余すことなくお伝えします。 *税制優遇の適用には一定の要件があります。詳細は税理士等にご確認ください。
〈こんな方におすすめ!〉 ● 自己資金が400万円以上ある方 ●「民泊」に興味はあるが忙しい方 ●実質利回りを重視した投資先をお探しの方 ●今期中に「節税対策」をしたい方
<セミナー内容> ●民泊とは?始め方は? ●今の民泊市場での勝ち方 ●こんな業者・物件を選んだら即アウト! ●弊社「民泊経営パッケージ」の仕組み ●稼働民泊の実績紹介
<実績例> 【1】 初期投資額:450万円 年間純利益:67万6,011円 年利回り :15.02%
【2】 初期投資額:650万円 年間純利益:100万2,997円 年利回り :15.43%
【3】 初期投資額:1,320万円 年間純利益:227万7,362円 年利回り :17.25%
【4】 初期投資額:980万円 年間純利益:162万3,310円 年利回り :16.56% ▼ ▼ ▼ ≪補助金150万円・節税効果225万円(税率23%想定)を活用した場合のシミュレーション≫ 実質負担額:605万円(※初期投資980万円に対し、計375万円を事後回収できたと仮定) シミュレーション上の実質利回り:26.83% ※本数値はあくまでシミュレーションであり、補助金の採択および節税効果を保証するものではありません。 ※税務上の取り扱いは、契約内容・個別事情等により異なります。詳細は税理士等の専門家へご相談ください。
2015年頃の「民泊黎明期」、2019年の「法整備直後」に続き、現在はまさに「三度目の大チャンス」が到来していると言えます。
流行りに乗るだけの“今だけ儲かる民泊”ではなく、未来を見据えた「キャピタル・インカムゲインも得られる」民泊を始めましょう。皆様のご参加をお待ちしております。 ※諸経費(清掃費・水道光熱費等)の扱いや計算根拠の詳細はセミナー内で解説します。 |
| 備考 |
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