

現役税理士が監修・解説!
不動産を持たない「民泊投資」
福岡・札幌で平均利回り14~20%※の運用実績を限定公開
| 日時 | 2026年7月4日(土)10:00~11:00 |
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| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | 株式会社GP |
| 共催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
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| 内容 | ◆「所有しない」新しい民泊投資の仕組み 従来の不動産投資は、開業準備費用、設備工事費、広告掲載費、運用サポート費など物件購入のために多額の資金が必要となります。また固定資産税や修繕費、空室リスクなど様々な負担を抱える必要がありました。
一方、株式会社GPが手掛ける「不動産を持たない民泊投資」は、不動産を取得することなく民泊事業へ参画できる新しい資産運用モデルです。
そのため、 ・不動産取得税が発生しない ・固定資産税の負担がない ・建物の長期減価償却が不要 といった特徴があります。
◆収益はどのように生まれるのか 民泊市場は、インバウンド需要の回復とともに再び拡大基調にあります。特に観光需要が安定している都市圏では、高い稼働率を維持しやすい環境が整っています。
未所有型モデルでは、立地選定、内装リノベーション、価格設定、OTA(オンライン予約サイト)管理、清掃手配、レビュー対応までを一体でサポートする体制が整えられています。投資家が自ら日常運営を行う必要はありません。
福岡・札幌をはじめとした人気観光エリアでは ・高稼働率運営 ・シーズンごとの価格最適化 ・インバウンド集客 ・リピーター獲得戦略 を組み合わせることで、高い収益性を実現しています。
また株式会社GPでは、これまでの運営実績から蓄積した独自のマーケティングノウハウを活用し、高稼働・高単価運営を実現しています。
◆福岡・札幌で平均実質利回り14~20%※の運用実績 本スキームにおける運用実績は、福岡・札幌で平均実質利回り14~20%※という水準で推移しています。自己資金1,000万円規模で参画した場合のモデルケースでも、年間の営業収入から運営費用を差し引いた実質収益が高水準で確保される事例が確認されています。
ここでいう「実質利回り」とは、表面上の売上ベースではなく、必要経費控除後の数値を指します。つまり、運営費・管理費などを織り込んだうえでの収益性です。
もちろん、稼働率や市場環境の変動リスクは存在します。しかし、実際の運用データをもとに算出された数字である点は重要です。
セミナーでは、具体的な収支資料を開示し、どのように利回りが形成されているのかを透明性高く説明します。 ※当社実績によるものであり、将来にわたり保証するものではありません。
◆現役税理士が解説する民泊ビジネス 本セミナーでは実際の運用実績や収支事例を公開し、松尾浩輔税理士が「なぜ高利回りが実現できるのか」「どのようなリスクがあるのか」についても包み隠さず解説します。
〈こんな方におすすめ!〉 ●余剰資金として、自己資金1,000万円をご用意できる資力のある方
<セミナー内容> ●なぜ、今、民泊が注目されているのか ●資産活用としての民泊 ●全額経費化による節税対策(税務上の判断は個別具体的であり、税理士または所轄の税務署への確認を前提とします) ●不動産を持たない民泊 ●GP独自の集客・マーケティング戦略を公開 ●福岡、札幌の優先案内物件を紹介 福岡市の民泊物件モダンパラッゾ |
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