国内外の観光需要を資産に変える
民泊経営と上質なセカンドハウスを両立
札幌希少エリアで実現する「ハイブリッド型」不動産投資の全貌

日時 2026年5月14日(木)17:00~18:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員 申込受付中
対象
主催 株式会社リアント
共催 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
協賛
内容

札幌で叶える「民泊による高収益」と「上質なセカンドハウス」



人口増、大規模再開発、そして2030年代の北海道新幹線延伸――。今、道都・札幌が大きな変貌を遂げようとしていることは、多くの投資家が知るところ。しかし成功を掴むためには「札幌のどこに、どの手法で投資するのか」という、より深い戦略が重要です。今の札幌で収益を最大化する勝ち筋は、爆発的に回復するインバウンド需要を捉える「民泊投資」に他なりません。



本セミナーでは、札幌の中心地、都市の賑わいと自然の両方を堪能できる新築レジデンスの魅力を徹底解剖。都市の喧騒から一歩離れた静けさを享受しながら、札幌の中心部へも歩いていける利便性。唯一無二ともいえる立地は、民泊施設として他の追随を許さない競争力を生み出します。さらに公式に「民泊運営が可能」という、極めて希少な価値を備えています。投資の成功を盤石にする、これ以上ない条件が揃ったこのレジデンス。高い収益性を誇るだけでなく、上質なデザインとプライベート性が確保された空間は、オーナー自身の「セカンドハウス」としても、この上なく豊かな時間を提供します。



なぜ、この新築レジデンスが札幌における投資の最適解なのか。そのすべてをセミナーでお伝えします。



 



【こんな人におすすめ】



・首都圏以外の成長都市への投資に関心がある方



・高利回りが期待できる「民泊経営」に興味がある方



・資産価値が落ちにくい希少性の高い物件を探している方



・札幌にセカンドハウスや別荘を持ちたい方



・投資と自己利用を合理的に両立させたい方



 



【セミナー内容(予定)】



▼札幌不動産投資の将来性



・なぜ今、国内外の投資家が札幌に注目するのか



・日本の主要都市で唯一、若年層の人口が増え続ける都市「札幌」のポテンシャル



・2030年代の北海道新幹線延伸と、大規模再開発がもたらす資産価値へのインパクト



▼札幌不動産投資の「勝ち筋」…「民泊」に注目すべき理由



・円安を追い風に爆発するインバウンド需要と、札幌のホテル不足問題



・通常の賃貸経営を圧倒する「民泊」の収益性シミュレーション



・民泊経営を成功に導く「立地」と「物件の希少性」



▼「民泊対応新築レジデンス」の全貌



・公式ライセンスを持つ、希少な「民泊対応型」新築レジデンスの価値



・投資と自己利用(セカンドハウス)を両立する、具体的な運用プランのご提案


備考

白瀬文昭

株式会社リアント
1982年(昭和57年)、福島県生まれ。不動産業界歴21年
大学卒業後、東京都新宿区の不動産会社に入社。         
地元の震災を機に2012年現在の会社、株式会社リアントに転職。 
2015年に札幌支店立上げメンバーとして札幌に移住。
現在は札幌支店長として札幌の不動産開発・販売に携わる。

お問合わせ

株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
ggo_info@goldonline.co.jp


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