

【決め手は物件選定とリノベ技術】
不動産のプロの主戦場・低価格&高利回り*「空き家投資」のメリット
一般投資家の参入を東証グロース上場〈タスキホールディングス〉がサポート!
| 日時 | 2026年4月7日(火)19:00~20:00 |
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| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
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| 主催 | 株式会社タスキホールディングス |
| 共催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
| 協賛 | |
| 内容 | 「空き家投資市場」にプロ・セミプロが多い納得の理由 様々な投資ジャンルのうち「ミドルリスク・ミドルリターン」と位置付けられている不動産投資ですが、その中でも「空き家」は、物件価格500万〜2,000万円程度が中心*で比較的リーズナブル。また、物件によっては利回り20%前後になるものもあります*。 しかし、そんな魅力的な空き家投資も、一般投資家の参入は容易ではありません。なぜなら、価値のある物件の選定・的確な修繕の判断・残置物の処理など、一般投資家には対応が難しい工程がつきものだからです。 そのため「物件価格低め」「利回り高め」の空き家の投資妙味を味わえるのは、主にプロやセミプロばかりなのです。
*当社実績値。将来的な価格、利回りを保証するものではありません。
東証グロース市場上場〈タスキホールディングス〉グループは、一般投資家の「空き家投資」をサポートします。 一都三県を中心に、プロの目で選定した空き家を、賃貸できる状態にしてご提案。その後の客付けから出口の売却までお客様に伴走します。 ご紹介する物件の運営プランは「一般的な賃貸」と「福祉系のグループホーム」の2種類。 セミナーでは、それぞれの収益構造や契約形態、リスクの違いを比較しながら解説します。 ①一般賃貸型 空き家を取得・リフォーム 一般賃貸として運用、または賃貸なしで販売 ②福祉系(グループホーム)投資モデル 軽度の知的障害をお持ちの方向けグループホームを運営 法人の10年定期借家契約による安定運用
人口減の日本、増え続ける空き家を「投資チャンス」に 人口減少と高齢化が進む日本では、空き家の増加が社会課題のひとつです。 一方で、立地や建物状況を見極め、適切な改修と運用を行えば、魅力ある投資対象に。 建築技術・不動産売買・不動産賃貸運営に知見のあるタスキホールディングスと一緒に、社会課題の解決に取り組みながら資産形成を目指してみませんか。
セミナー内容 なぜいま「空き家投資」なのか タスキの責任者が解説する「空き家投資」の具体的なスキーム セミナー参加者の方にだけ公開する特別な物件も!
参加を想定する読者像 低価格からスタートできる空き家投資に興味のある方 不動産投資の新たな選択肢を検討している方 空き家の活用で投資しながら地域貢献を目指したい方
※利回りは物件価格、取得条件、賃料、運用方法等により異なります。 |
| 備考 |
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