【モンゴル不動産セミナー】
坪単価は東南アジア主要都市の半額!!
世界屈指レアアース産出国の都心で800万円台から購入可能な新築マンション

日時 2026年4月8日(水)19:00~20:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員 申込受付中
対象
主催 ステイジアキャピタルジャパン株式会社
共催 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
協賛
内容

今回のセミナーは、モンゴルの首都ウランバートルの都心新築物件のご紹介です。



 



~住宅は“布”から“コンクリート”へ~



 



豊富なレアアース資源と地政学的な優位性を背景に急成長するモンゴル。一人当たりGDPは約6,000ドルで、アジアではインドネシアを上回り、モンゴル政府は長期的な経済発展戦略の中で、2050年頃に一人当たりGDP45,000ドル規模の先進国水準を目指す目標を掲げています。近年、その首都であり最大都市ウランバートルでは住環境のイノベーションが起きています。遊牧民の象徴として知られるゲル(テント式住居)は衛生上の問題が指摘され、国策としてマンションへの“移住”が促されています。これに伴い、都心部の人口集中とマンション価格の急激な上昇が続いています。それでもアジアの各都市と比較すると、半額以下(面積当たり)*1でまだまだ投資のチャンスは十分あると言えます。



 



今回のセミナーでは、弊社の吉岡が現地で見てきた生の情報からマクロ経済、不動産の最新事情まで、広く深く解説致します。実際に購入が可能な都心部の新築マンション情報や現地における管理体制についても詳しく説明します。



 



是非ご興味のある方は、本セミナーに奮ってご参加ください。



 



<モンゴル不動産および紹介物件のポイント>



・ウランバートル中心地(国会議事堂)まで約1.5キロ、徒歩圏内の最高立地



・約30m2~800万円台*2からご紹介可能



・世界最悪と言われる交通渋滞で需要が高い「徒歩通勤可能物件」



・想定表面利回り約9~10%*3、賃料相場も上昇中



・マンション価格は過去10年間で2.5倍上昇もまだ坪単価約70万円*1



・東京から直行便で4時間、北京2時間、ソウル3時間、モスクワ6時間という交通利便性



・アジア屈指の合計特殊出生率を背景にウランバートルは人口急増中



 



 



*1:Global Property Guideの平米単価情報を基に当社試算。都市・物件条件等により価格は大きく異なります。



*2:2026年3月12日時点の為替レートを基に日本円換算した参考価格です。実際の購入価格は為替変動により変動する可能性があります。また物件条件等により価格は異なります。



*3:モンゴル(ウランバートル)1ベッドルームの月額賃料相場(2025年11月時点)等を基にしたシミュレーションによる想定表面利回りです。管理費、修繕費、税金、空室、為替変動等は考慮していません。将来の賃料収入や運用成果を保証するものではありません。



※不動産投資には価格変動、賃料変動、空室、為替変動、流動性等のリスクがあり、元本および利回りが保証されるものではありません。投資判断はご自身の責任にて行ってください。


備考

吉岡憲史

ステイジアキャピタルジャパン株式会社
青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

お問合わせ

株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
ggo_info@goldonline.co.jp


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