

【カンボジア不動産】
首都プノンペンの人気エリア「BKK1」に新たな大型プロジェクト
日本人建築家・高松伸氏監修
地上約296m・67階建ての超高層複合タワー
「G.A.T.O TOWER」先行公開
| 日時 | 2026年3月28日(土)13:00~14:30 |
|---|---|
| 会場 |
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
|
| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
| 対象 | |
| 主催 | 富士リアルティ株式会社(センチュリー21) |
| 共催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
| 協賛 | |
| 内容 | 日系デベロッパーによる ASEAN諸国の中でも高い経済成長が続き、米ドル建てでの資産運用が可能な点などから、海外投資家からも注目を集めている国「カンボジア」。 そんなカンボジア・首都プノンペンの中心部、外国人居住者にも人気の高いエリア「BKK1(ボンケンコン1)」で、新たな大型プロジェクトとして始まったのが、地上67階建て・高さ約296mの複合タワー『G.A.T.O TOWER(Global Architect Tower Oasis)』。その特徴の1つは、日本人建築家・高松伸氏が設計・監修を手掛けている点。日系デベロッパーによるプロジェクトとして、ホテルとレジデンスを組み合わせた複合施設として計画されており、プノンペン中心部における新たなランドマークのひとつとして注目されています。 本セミナーでは、世界的な不動産ネットワーク「センチュリー21」に加盟し、現地で事業展開を行う富士リアルティ株式会社が登壇。カンボジア不動産市場の最新動向や投資時に留意すべきポイントについて解説するとともに、新プロジェクト「G.A.T.O TOWER」の概要を先行公開いたします。
【セミナー内容】 ▼ 2026年最新 カンボジア不動産市場の現状 ・なぜ今、海外投資家が「プノンペン」に注目しているのか ・投資前に知っておきたい現地市場のリスクと留意点 ・不動産価値に影響する「立地」と「ブランド」の考え方 ▼プノンペン中心エリア「BKK1」 ・外国人居住者にも人気の高いエリアの特徴 ・都市開発の進む中心部の不動産動向 ▼新プロジェクト 「G.A.T.O TOWER」概要 ・地上約296m・67階建ての複合開発プロジェクト ・日本人建築家 高松伸氏による設計監修 ・ホテル機能とレジデンスを組み合わせた施設計画 ・共用施設や住戸プランのコンセプト ・立地特性から、将来的な賃貸運用や売却など、さまざまな活用の可能性を検討 ・今後予定されている販売スケジュール(予定)
*不動産投資には価格変動リスク、為替リスク、流動性リスク等があり、将来の収益や資産価値を保証するものではありません。
|
| 備考 |
お問合わせ