2026年度税制改正で不動産投資はどう変わる?
年間仕入れ162件・販売129件の実績の東証グロース市場上場〈タスキホールディングス〉が提案する「資産家のための資産防衛」最前線

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2026年1月22日(木)19:00~20:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員
対象
主催 株式会社タスキホールディングス
共催 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
協賛
内容

投資用不動産を活用した相続対策、今後はどうなる?



 



相続対策としての投資用不動産購入は、資産家の間ではよく知られた王道スキームであり、収益不動産の保有は、資産防衛・資産形成の有力な選択肢です。



しかしながら、2026年度の税制改正で状況は大きく変化します。



今後の資産拡大の手段として不動産を活用するなら、なにより「価値の高い物件の見極め」が重要です。



圧倒的多数の物件ラインナップを持つ東証グロース上場企業、株式会社タスキホールディングスなら、富裕層の方々の資産防衛に有益な、条件にマッチしたエリア・価格の物件を、タイミングを選ばずにご提供することが可能です。



 



資産防衛を実現するには、

「購入する価値がある不動産」を選ぶこと。



 



本セミナーでは、23区内・駅から徒歩5分以内の価値ある不動産をご紹介。



圧倒的な供給力を持つ株式会社タスキホールディングスが、不動産専門税理士とともに、資産形成の重要ポイントを解説します。



資産家にとって実用性の高い不動産活用法を伝授します。



 



リーズナブルな価格設定の

不動産投資型クラウドファンディングサービスも提供。



 



今回は、不動産投資型クラウドファンディングサービス「TASUKI FUNDS(タスキファンズ)」もご案内。



リーズナブルな価格設定でどなたにもお取り組みしやすくなっております。



ぜひ資産ポートフォリオにお役立てください。



※ 本商品の商品スキーム、勧誘方針、免責事項等の詳細は、ウェブサイトTASUKI FUNDSをご確認ください。



 



セミナーでお話しすること。



 



・不動産にくわしい税理士が解説!今回の税制改正での注目ポイントをズバリ



・「相続を見据えた不動産購入」の落とし穴



・子どもたちのためにいますぐ取り組みたい、価値ある物件を使った相続対策



・税理士が教える「資産防衛最前線」



 



こんな方におすすめ!



 



・ご自身の相続に不安があるシニアの方



・お子さまへ少しでも多く資産を承継されたい富裕層の方



・最新の相続事情を知りたい方


備考

柏村雄

株式会社タスキホールディングス
代表取締役社長
1979年、東京都生まれ。大学卒業後、2003年4月、株式会社新日本建物に入社。2016年4月から株式会社新日本商事にて事業部長、2017年7月からは新日本建物にて管理本部経営企画部次長を務め、同年10月に株式会社タスキへ転籍し、経営管理部長に就任。2018年9月から取締役に就任。2024年4月に株式会社タスキと株式会社新日本建物の経営統合により株式会社タスキホールディングスを設立、同社代表取締役社長に就任。

大浦智志

税理士法人アイム会計事務所 社員税理士
コネクトコンサルティング 株式会社 代表取締役
税理士・マンション管理士・2級建築/管工事施工管理技士の資格を保有するオーナー2世の不動産コンサルタント。

約15年の不動産管理会社での実務経験に加え、都内一級建築士事務所にて不動産・建築コンサルとして通算約7年のコンサルティング実務に従事。

特に高経年化した不動産を中心に、財務、修繕、購入・売却・建替え等、複合的な課題に対し多角的な視点から第三者の専門家としてサポートを行う。

お問合わせ

株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
ggo_info@goldonline.co.jp


株式会社幻冬舎ゴールドオンラインは、セミナーの内容について、正確性、有用性、確実性、安全性等につきまして、いかなる保証もいたしません。また、セミナーは、弊社が投資やサービス利用等の勧誘・推奨を目的としたものではなく、投資やサービス利用等によって生ずるいかなる損害についても責任を負いません。最終的な投資やサービス利用等の決定は、お客様ご自身の責任と判断でなさるようにお願いいたします。