【モンゴル不動産セミナー】
坪単価70万円は東南アジアの半額!!
世界屈指レアアース産出国の都心で600万円台から購入可能な新築マンション

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日時 2025年12月18日(木)19:00~20:00  
会場
※PC・スマホにてご視聴いただけます。
参加費
定員
対象
主催 ステイジアキャピタルジャパン株式会社
共催 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
協賛
内容

今回のセミナーは、モンゴルの首都ウランバートルの都心新築物件のご紹介です。



 



~住宅は“布”から“コンクリート”へ~



 



豊富なレアアース資源と地政学的な優位性を背景に急成長するモンゴル。一人当たりGDPは約6,000ドルで、アジアではインドネシアを上回り、2050年には先進国並みの 45,000 ドルを目指しています。近年、その首都であり最大都市ウランバートルでは住環境のイノベーションが起きています。遊牧民の象徴として知られるゲル(テント式住居)は衛生上の問題が指摘され、国策としてマンションへの“移住”が促されています。これに伴い、都心部の人口集中とマンション価格の急激な上昇が続いています。それでも東南アジアの各都市と比較すると、半額以下(面積当たり)*1でまだまだ投資のチャンスは十分あると言えます。



 



今回のセミナーでは、弊社の吉岡が現地で見てきた生の情報からマクロ経済、不動産の最新事情まで、広く深く解説致します。実際に購入が可能な都心部の新築マンション情報や現地における管理体制についても詳しく説明します。



 



是非ご興味のある方は、本セミナーに奮ってご参加ください。



 



<モンゴル不動産および紹介物件のポイント>



・ウランバートル中心地(国会議事堂)まで約1.5キロの最高立地



・約30m2で600万円台*2から購入可能(坪単価70万円程度)



・世界最悪と言われる交通渋滞で需要が高い「徒歩通勤可能物件」



・想定利回り約9~10%*3、賃料相場も上昇中



・マンション価格は過去10年間で2.5倍上昇もまだ坪単価約70万円



・東京から直行便で4時間、北京2時間、ソウル3時間、モスクワ6時間という交通利便性



・アジア屈指の合計特殊出生率を背景にウランバートルは人口急増中



 



*1:Global Property Guideの平米単価情報から算出

*2:2025年11月12日時点の為替レートで算出

*3:モンゴル(1ベッドルーム)月額賃料相場(2025年11月)等によるシミュレーション


備考

吉岡憲史

ステイジアキャピタルジャパン株式会社
青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。英国留学を経て、大手不動産ファンド運用会社のクリード入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事した他、ドイツやアジアの不動産のデューデリジェンス等を経験。その後、独立し「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将、国体出場、13人制日本代表。

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