【最新動画セミナー】カンボジア・プノンペンを知る!
現地の街並みや日系企業開発プロジェクトの現在の様子を動画を交えてご紹介

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2020年7月30日(木)19:30~21:00  
会場
参加費
定員
対象
主催 株式会社シティインデックス
共催
協賛 合同会社幻冬舎ゴールドオンライン
内容

新型コロナウイルスの影響により、海外との自由な渡航が実現するのはもうしばらく先になりそうです。そんな渡航することが難しいカンボジア・プノンペンの今の様子を、当社駐在スタッフが撮影した動画を交えてご紹介させていただきます。



また、セミナー内では、カンボジアで現在進行中の日系企業による大規模開発プロジェクト「ボダイジュレジデンス」の様子も、館内動画でご覧いただきます。

本セミナーには、現地駐在スタッフもカンボジアから中継で参加させていただきますので、質疑応答の際には、直接現地駐在スタッフにご質問いただくことも可能です。





【第1部】カンボジア不動産投資の魅力 プノンペン大規模プロジェクトのご紹介

●カンボジアは実質「USドル圏」

●資金送金が容易で、非居住者の外国人でも所有権を持つことが可能

●低価格の投資しやすい市場

●高い成長率が魅力、カンボジアのGDP

●労働者となる若者の人口比率が高いカンボジア

 



【第2部】カンボジア・プノンペンの様子(含む動画視聴)

当社駐在スタッフが撮影した現在の街の様子をご覧いただきながら、カンボジアの首都プノンペンをご紹介させていただきます。

 



【第3部】プノンペン大規模プロジェクトのご紹介(含む動画視聴)

日系企業が開発している注目の大規模プロジェクト「ボダイジュレジデンス」の館内動画をご覧いただきながら、プロジェクトをご紹介させていただきます。



◆日系企業による開発「ボダイジュレジデンス」の特徴

・1,000万円台から投資可能

・プノンペン市街地まで約7kmのプノンペン国際空港徒歩圏

・開発・販売から賃貸・売却まで日系企業がトータルサポート

 



【第4部】質疑応答(ライブ)

講師並びに現地駐在スタッフとご参加された皆様で、質疑応答を行います。

この機会でしか知ることができない現地の生の情報をお伝えします。

オンラインセミナー

ZOOMを利用したセミナーになります。



◆ご予約のお時間になりましたら、事前に当社からお送りするURLよりオンラインセミナーサイトへ入っていただきます。

担当講師の画面とお客様のPC・タブレット・スマートフォンを共有しながらセミナーを開始いたします。

※当セミナーでは講師のパソコン画面を共有いたします。スマートフォンでは見にくい可能性がございます。PCかタブレット端末をオススメします。

※お客様のご利用になる通信環境によっては音飛びやノイズ等が発生する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

※同業者(海外不動産関係)の方・学生の方のご参加はお断りさせていただいております。


備考

宮本聡

株式会社シティインデックス
マネージングディレクター
シティインデックス海外不動産事業の販売責任者。

青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。不動産会社、地域金融機関、新興国の金融経済情報を扱う情報ベンダーなどの勤務経験を経たのち、2013年に独立。

主に中小企業の営業支援を行う経営コンサルタントとして活動する傍ら、ファイナンシャルプランナーとして事業承継や資産活用の助言も行う。

経営管理修士(MBA)、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、一種証券外務員。

藤田昌哉

株式会社シティインデックス
海外不動産チーム課長
首都圏中心に「コンパクトマンション」と定義される30~60平米未満のマンション販売に従事し、国内不動産に精通。シティインデックスには創業時から在籍し、同社の海外事業立ち上げを機に海外販売業務に従事、現在に至る。

日本国内不動産において首都圏・関西・シニア向け・流通・管理と幅広い分野や場所でプロジェクトの中心として関わってきた経験を活かし、東南アジア不動産においてもお客様の様々なご要望やご相談にお応え致します。

お問合わせ

0120-056-252


合同会社幻冬舎ゴールドオンラインは、セミナーの内容について、正確性、有用性、確実性、安全性等につきまして、いかなる保証もいたしません。また、セミナーは、弊社が投資やサービス利用等の勧誘・推奨を目的としたものではなく、投資やサービス利用等によって生ずるいかなる損害についても責任を負いません。最終的な投資やサービス利用等の決定は、お客様ご自身の責任と判断でなさるようにお願いいたします。