【東京開催】
なぜ日本の富裕層は“今”ドバイに集うのか…
世界屈指の不動産エージェントだから語れる
ドバイ不動産の魅力

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2025年6月22日(日)10:00~13:00  
会場
※プライベートクラブでの開催につき、参加希望者にのみ詳細情報をお伝えします。お申込み後にメールにてご案内いたしますのでご確認くださいませ。
参加費
定員
対象
主催 ドリブン プロパティーズ(Driven Properties LLC)
共催 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
協賛
内容

なぜ、富裕層はドバイに集まるのか?



投資・移住コンサルティング大手企業である、Henley & Partnersによる世界の富裕層の移住国に関する調査で、アラブ首長国連邦は2024年富裕層の流入が世界一多い国となっています。なぜ、今世界の富裕層が集まってくるのでしょうか?



 



大きな要因の一つとしては、タックス・ヘイヴン(一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことさす)であることが挙げられます。UAEは、税金がほとんど課せられないことから、不動産投資だけでなく法人設立のしやすさや移住のメリットが魅力の一つとなっています。また、ドバイの不動産購入で10年間の居住が可能になるゴールデンビザの取得が可能になることも、ポイントになっています。



 



ドバイ不動産の平均利回りは、7.5%と世界の主要都市と比較しても高い利益率を出しています。また、平米単価を見ても、イギリスの不動産サービス「ナイト・フランク社」が発表した、世界の都市で100万米ドル(約1億6,000万円)で買える不動産面積のデータを比べてみるとニューヨーク、シンガポール、ロンドンは33㎡~34㎡、東京は60㎡の面積に対し、ドバイは105㎡と、実は東京と比べても1.75倍の割安感がある都市といえるのです。



 



世界の富裕層の資産移管先、ミリオネアの流入率トップの都市として注目を浴びる”ドバイ”。



その鍵となる「ドバイ不動産投資」「ゴールデンビザ」「ドルだて資産」などをキーワードに最新の市場トレンドや、ここだけでしか聞けない投資のポイントを徹底解説いたします。



最新の動向や、今中東で活躍する、世界でも名だたる日本の建築デザインの技術や日系企業などが関わるプロジェクトなどの事例も。



成長著しい中東に眠る機会や、インスピレーションを得ていただくきっかけになると幸いです。


備考

Hussien Nazifフセイン ナジーフ

Driven Properties
Partner・Head of Asia
1982年生まれ、エジプト出身。幼い頃から日本に憧れを持ち、大学で観光学部に入り日本人向け観光ガイドの資格を取るため在エジプト日本大使館にて日本語を学ぶ。ツアーガイドや日系建設会社の通訳などの経験を経て2011年にドバイへ移住。2015年からは不動産業界へ踏み出し、以来ドバイで主に日本人向けに不動産仲介サービスを提供しつつ、自身も不動産投資家としてドバイ内に16件の物件を所有。法人設立やビザ申請、口座開設などのサポートも対応している。

ドリブン・プロパティーズ日本チーム

Driven Properties
ドリブン・プロパティーズは、2012年に設立したドバイ最大手の不動産仲介会社。米Forbes誌が世界中の不動産仲介会社から100社以下の優良企業を選定したコンソーシアム「Forbes グローバル・プロパティーズ」に名を連ねる会社です。1,000名以上のスタッフで専門的な子会社も構え、不動産購入だけでなく管理、売却など購入後の充実したサポートも提供。ドバイの会社として現地に根付いたコネクションや知見をもとに、富裕層向けの不動産の案内を得意としています。
ドバイ在籍の日本人スタッフが10名程在籍し、不動産投資だけではなくゴールデンビザや移住についても、経験を通じたサポートができるのが特長。見逃せない最新情報を、常にお届けしています。

お問合わせ

株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
ggo_info@goldonline.co.jp


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